地の果て感にワクワクする

3月 8, 2018

いま、私はお仕事で平原にきております。まさに、人が立ち入れるギリギリにやってきた、という、なんか自分がその最前線にいるような高揚感がある。

地の果てというといろいろあるかと思いますが、ワタシ的には、もうこれ以上は一般人が立ち入ることは許されない、ギリギリの境界線に立っていると、それを思う。
なんていうのかな。誰も見ていない景色を見ている自分というか、この空間は今自分だけのものという所有感というか、それがなんともたまらない。
そして、その場所で感じている自分の感覚、想い、それら全てのオリジナル感というか、私にしか判らないだろう?という想いとかそれら全て含めてなんか充実感がある。

多分山小屋で奇跡の風景を一人で待ってる写真家さんも、このような思いなのか。まぁ、変人だって言われるよね(爆)

posted in マイライフ by maruo

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