光属性と闇属性

10月 30, 2016

生い立ちなのか。それともその人が持つオーラなのか。よくわからないのですが、なんとなく人は2種類に別れる気がするのです。

光属性

  • お日様が似合う
  • 気品がある
  • 直感で「この人はエリートだ」とわかる
  • なんか育ちがいい気がする
  • 苦労なんかあまりしていないような気がする
  • (私は)どことなく近づきがたい
  • なんか知性的。というか頭が良さそう。理論派

闇属性

  • どっちかというと、夜の飲み屋が似合う
  • 苦労人に見える
  • 直感で「叩き上げで頑張ってきたんだな」と思う
  • なんか庶民派
  • 人生の酸いも甘いも噛み分けて来たような、深さを感じる
  • 理論よりも実践。まず動く

まぁ、なんとなくこんな感じ。すごく単純に言うと、エリートと、叩き上げですかね。
すみません。私、育ちの良さそうな生粋のエリート。なんか苦手。育ちが悪いせいですかね。不器用でも、無骨でもなんか実力でのし上がってきた人の苦労話、武勇伝っての?すごく好きなんだわ。エリートは、持って生まれた家柄とか、才能とか、卒業した学校とか。生い立ちで今そうなっているから、自分には絶対になれない。だけど苦労人の努力なら、生い立ちも、才能も、何もない自分でも。もしかしたら今からでも出来る事があるかもしれない。そういうことなのかもしれないなー。
なんて思った今日このごろ。

posted in マイライフ, マイワーク by maruo

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